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- 休業損害
交通事故|個人事業主の減収がない場合の休業損害|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.08.15
この記事の結論 Q1. 個人事業主が事故に遭ったが、事故後の売上・所得が減っていない場合、休業損害は請求できないのか? A1. 減収がなくても、休業損害が認められる場合がある。個人事業主の場合、本人の…
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- その他
交通事故の被害者が勤務する会社の反射損害|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.05.11
反射損害 交通事故にあってしまった従業員が休業していた期間中も会社が給与を減額せずに支払っていた場合、その支払額相当額の損害を加害者に請求できる可能性があります。 このような損害を「反射損害」といいま…
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- 休業損害
交通事故にあった社長・役員の休業損害と逸失利益|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.03.18
この記事の結論 Q1. 会社役員が事故に遭った場合、役員報酬全額が休業損害・逸失利益の基礎収入になるのか? A1. ならないケースが多い。裁判実務では、役員報酬は「①労務対価部分」(実際に役員が働いた…
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- 後遺障害
交通事故の後遺障害「PTSD」|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.03.07
PTSDって? 「PTSD」というのは、心的外傷後ストレス障害のことです。 強烈な恐怖体験によってトラウマを負い、様々な症状が発生して、社会生活や日常生活に支障をきたす疾患です。 生死をさまようような…
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- 後遺障害
交通事故の後遺障害「歯牙欠損」|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.03.04
歯牙欠損の治療に使われる装置 歯が欠損した場合等の治療方法・装置について、代表的なものを紹介します。 インレー いわゆる詰め物です。セラミックの詰め物の場合は、セラミックインレーといいます。 クラウン…
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- 後遺障害
交通事故の後遺障害「外貌醜状」|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.03.03
後遺障害等級認定 交通事故に遭って、外貌(頭部、顔面部、頸部など日常露出する部分のうち上下肢を除くもの。)や上下肢に醜状痕が残った場合、自賠責では、以下のとおり、その程度によって後遺障害等級が定められ…
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- 後遺障害
交通事故の後遺障害「足の骨折」|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.03.02
下肢の障害の種類 下肢、つまり足の障害については、「欠損障害または機能障害」、「変形障害」、「短縮障害」、「醜状障害」の4つの類型があります。 ※「足指」の障害は別途あります。 欠損または機能障害 機…
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- 後遺障害
交通事故の後遺障害「関節の可動域制限」静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.02.28
関節の可動域制限があれば後遺障害が認定される? 事故の影響で左膝が右膝よりも曲げられなくなってしまったなど、関節の可動域が制限されてしまった場合、後遺障害が認定される可能性があります。 関節の可動域制…
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- 後遺障害
交通事故の後遺障害認定に役立つ資料|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.02.28
後遺障害の申請で必要となる基本的な資料 自賠責に後遺障害の申請をする場合、後遺障害診断書、診断書、診療報酬明細書、事故発生状況報告書などは、必ず必要となります。 後遺障害の認定に際しては、これらの資料…
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- その他
交通事故の自賠法3条と民法709条|静岡の弁護士が解説

最終更新日 2026.04.21
投稿日 2021.02.26
この記事の結論 Q1. 交通事故の損害賠償請求で「自賠法3条」と「民法709条」はどう違うのか? A1. 請求相手と立証責任が違う。民法709条は加害者本人に対する請求で、被害者側が加害者の過失を立証…